書籍訂正点一覧(ビジネスプロセス・マネジメントのための業務フローの描き方)
2026.6月時点(四版)での一版から二版での訂正、二版から四版での訂正を以下で表記します。
※「はじめに」など、BPM、BPMN、BPMSの理解を妨げない訂正、修正は含めておりません。
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原
| ぺージ | 誤 | 正 |
|---|---|---|
| P102 | 図3-25のように親プロセスに折りたたまれた・・・ | 図3-26 |
| P102 | これは図3-26のようにサブプロセスを・・・ | 図3-28 |
| P109 | 前述の図3-29(上図)を使用して・・ | 図3-29(3-37上図) |
| P117 | 図3-48はなんらかの判断を・・ | 図3-51 |
| P146 | 第3章の1節の図3-16を修正します。 | 図3-14 |
| P190 | BPMN図が維持できないことはビジネス(業務)知識 | できないことにより |
| P224 | Appian ServiseNowは | Appian、ServiseNow |
| P232 | 図6-3事務局、コアメンバー、支援体制例 | ※脚注追加 |
| P232 | ※脚注の追加 プロジェクトとは一般的なITシステム開発の プロジェクトとは異なりコアメンバーの育成 がプロジェクトの目的です。 |

