コラム
これまでのコラムの一覧です。
BPM導入に「どのような支援が必要か、なぜ必要か」
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 私は「コンサルタント」を呼ばれることを嫌います。「コンサルティングの定義」は「調査・分析・提案」であり、結果にコミットしないのがコンサルタントの仕事だからです。と […]
BPMの失敗を共有する「BPM情報共有会」はオフレコでしかできない
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 いろいろなイベントで「成功事例」を聞かされても、さまざまな疑問が残ります。「年間何千万円のコストダウンが達成できた」などというインパクトのある話も、その実態は「一 […]
BPMNの「本来の使い道」と「お勧めしない使い道」と「異なった使い道」
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 ’25年9月に前著の改訂版「ビジネスプロセス・マネジメントのための業務フローの描き方」を発売した影響からかBPMNに興味を持たれる方が多くなったと感じます。そのた […]
BPMの「できない理由」は「できるヒント」
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 セミナーでのアンケートで、さまざまな「できない理由」が書かれています。多くは「ウチの組織は、このような事が実施できるレベルではない」「ウチの会社では抵抗勢力が […]
BPMは縦割り組織を壊し経営人材を育成する
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 「全社的視点で発言をしていると出世できないぞ」「正論を吐くな」とサラリーマン時代、最初に勤めた会社で、よく言われました。これは会社の風土、体質にもより5回の転職を […]
BPMを実施したいと思った人は、社内に仲間を増やすことです。
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 可視化というと「業務フローを描く」という話になり、以下の3つの問題があります。 ・描くことが目的となっている。(現状分析の域を出ていない。その後どうするのかという […]
「BPMの誤解」のまとめ
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 ’25年9月に発売した「ビジネスプロセス・マネジメントのための業務フローの描き方」の「はじめに」に「BPMにはノイズがある」と書きました。ここのでノイズとは簡単に […]
BPMはKPI管理の道具ではない~改革人材を育成し変化に強い企業を作る~
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 今回も、経営層にも読んでいただくことを意識して書いてみます。 BPM(ビジネスプロセス・マネジメント)は大きな分野としてはITになります。私の書籍「業務改革、見え […]
可視化ではなく透明化――BPMが実現する実質的な権限移譲
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMN図からBPMSに実装して可視化管理ができるという経験を持っていない人にとって、「可視化」という言葉から「業務フローを描く」という話になりがちであり、そ […]
BPMで非定型業務をスモールスタートで標準化する
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMはスモールスタートにしなければならない理由は2つあります。1つはBPMを理解できていない人がいる中で実施すると「作業の自動化」に気をとられ普通のシステム開発 […]
BPMにはプロセスマイニングツールは不要
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前々回に予告していた本件を今回は書いてみたいと思います。セミナーなどで「BPMにはプロセスマイニングツールが必要と言われているのですが、本当に必要ですか?」という […]
BPMの「業務の標準化」を「共通化」と混同してませんか?
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 今回はプロセスマイニングツールに関しての話を書く予定だったのですが、少し心配な出来事があったため今回のテーマに変更しました。 過去のお客様と話をしていても「業 […]
BPM導入が「いつの間にか普通のシステム開発」になる原因
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPM(ビジネスプロセス管理)を導入しているつもりが、いつの間にか普通のシステム開発になる原因は、BPMNの使い方が間違っていることから始まります。普通のシステム […]
BPMは業務改善・改革手法でありフレームワークではない
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 過去に「BPMはフレームワークだ」と言われたことがありました。IT系の方の発言だったのでPHPやJAVAのフレームワークと同じだと言われているのか、それともPMB […]
BPMはウォーターフォールで失敗する
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 過去、BPMの導入(BPMSの導入?)で、多くのウォーターフォール型のプロジェクトの失敗がありました。「容易にPDCAサイクルが回らない。」ということがBPMにお […]
BPMとリスキリング
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前回のコラム(「プロセス管理」という言葉に騙されることなかれ。BPMにおけるプロセス管理とは。)の予告とは変更して、昨今マスコミなどでも、よく聞くようになった「リ […]
「プロセス管理」という言葉に騙されることなかれ。BPMにおけるプロセス管理とは。
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前回のコラムの予告通り、今回は「SFAやCRMなどで実施できるというプロセス管理とBPMにおけるプロセス管理の違い」ということを述べてみたいと思います。 「プロセ […]
BPMの改善ステップの文言変更とステップ6について
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前回のコラムの予告通り、今回は「BPMN図以外にBPMSを導入するときに必要な情報」ということを述べてみたいと思います。前回、お知らせしましたBPMのマンガの中に […]
BPMマンガの配布申込画面
すでに会員、メルマガ登録されている方は、コラムからダウンロードされた方もいらっしゃると思います。今後、メルマガを受信されていない方々のために以下から配布いたします。 ここをクリックしてお申し込みください。(無料です。) […]
BPM「業務の受渡の自動化」とは
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前回のコラムの予告通り、今回は「業務の受渡の自動化」に関して書きたいと思います。BPMNとBPMSの繋がりを経験した人は「業務の受渡の自動化」という言葉を理解でき […]
BPMの理解を阻害する業務フローとシステムに関する固定概念
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 今年に入ってから、表題にあるような固定概念を中々解消できない。解消できないことに苦しんでいるお客様が沢山いると感じます。過去の固定概念から抜け出せない方々、とくに […]
第3回:BPMN仕様違反のBPMN図例(メッセージフロー編)
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 今回はメッセージフローの仕様違反に関して、前回までと同様にBPMNの記述解説書「BPMNメソッド&スタイル」(ブルース・シルバー著、以下「M&S」)での解説と、そ […]
第2回:BPMN仕様違反のBPMN図例(シーケンスフロー編)
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 今回はシーケンスフローの仕様違反に関して、前回と同様BPMNの記述解説書「BPMNメソッド&スタイル」(ブルース・シルバー著、以下「M&S」)での解 […]
第1回:BPMN仕様違反のBPMN図例(データオブジェクト編)
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMN仕様(Specification)は2013年11月にISO19510版、12月にOMG版が出ていますが、どちらも主な内容は同じだと思います。前回のコラ […]
第3回:2023年セミナー参加者の声(BPMNレベル2記述演習+BPMS実装セミナー編)
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前回と異なりBPMコンソーシアムで最も参加者が少ないセミナーが「BPMNレベル2記述演習+BPMS実装セミナー」(以下レベル2セミナー)です。過去の参 […]
第2回:2023年セミナー参加者の声(BPMNレベル1記述・演習セミナー編)
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMコンソーシアムで最も参加者が多いセミナーが「BPMNレベル1記述・演習セミナー」(以下レベル1セミナー)です。2019年のBPMコンソーシアムの […]
第1回:2023年セミナー参加者の声(BPM入門 基礎知識+事例セミナー編)
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 昨年(2023年)、BPMコンソーシアムのセミナーにご参加いただいたのは、延べ257人になりました。2022年が延べ187名だったため137%と伸びま […]
DX(推進)部門の姿とBPMについて
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 DX(デジタル・トランスフォーメーション)に関連する部署の方々がBPMに興味を持たれ、BPMコンソーシアムのセミナーに参加されています。DXを推進する部門に関し […]
あなたが描いているのはBPMN図ではありません
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 「BPMN図を描いています。」と言われるフローを見ると「これはBPMNの記号を使っていますがBPMN図ではありません。」と言うしかないというものを見受けることがあり […]
BPMのゴール感とは
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 「BPMとは何かわからない」「概念は理解できるが具体的にどのようなメリットがあるのか」ということに対して、本コラムで書いてきました。今回は「BPMのゴール感」とい […]
どのBPMSがお勧めですか
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 セミナー受講者から「どの会社のBPMSがお勧めですか」とよく聞かれます。優等生的な返答として「導入される組織、体制によって向き不向きがあり、どのBPMSがお勧めだ […]
一般的な業務フローとBPMN図との違い
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 最近のBPM導入でのご支援の中で、既存の業務フローを元にBPMN図に描き直していて、改めて一般的な業務フローとBPMN図の違いということを考える機会がありました。 […]
BPMは古い?経験から考え方を変えてみる
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMは、今の「DX」(デジタル・トランスフォーメーション)と同じで2008年前後の流行語でした。流行語の時代というのは実態が見えない、導入方法が明確でなく試行錯 […]
BPM「体制」「しくみ」の重要性:PMBOKの壁?
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 今年、BPMを導入ご支援やご提案の経験の中で、BPMを普及させる上での壁を感じました。前回(DXを叫ぶ、しかし導入のための説得が難しいBPM)は予算や費用対効果と […]
DXを叫ぶ、しかし導入のための説得が難しいBPM
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 前回のコラム「モデルプロセス導入改善とBPM導入方法について」では「従来のシステム開発の考え方から頭を切り替える。」ということから、BPMを理解するためには「モデ […]
モデルプロセス導入改善とBPM導入方法について
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 まず、最初にBPM=BPMSではありません。またBPM=BPMNでもありません。ここは「BPMとは」の動画を観ていただければと思います。BPMを通常のシステム開発 […]
DXって何、まずやってみましょう。
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 流行語のDX(デジタル・トランスフォーメーション)は何をやればいいのか、ということを誰も教えてくれません。会社で組織名称がRPA推進室からDX推進室に変更になるな […]
デジタル化はITシステム導入ではない
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 昨年、デジタル庁ができましたが、あまり良い噂が聞こえて来ないです。「税金の無駄遣いをするのでは」「経済対策としてのバラマキの一環では」と思っている人は少なくないで […]
BPMとは”BPMの改善ステップ” 第一弾の動画を公開しました。
様々な誤解のあるBPMです。誤解を解消していくために動画の配信していきます。今回は第一弾です。3分程度ですので、是非、観ていただければと思います。次回は「BPMNとは」を動画にして説明します。BPMNの概要となぜBPMN […]
BPMエキスパート認定とBPMモデルプロセス導入支援
BPMエキスパート認定のお問合せが多くなりました。またページのアクセスも増えています。現在の認定基準(実際にBPMN図を描きBPMSに実装して改善を実施した実績で認定)が厳しすぎるという声がありました。これはBPMは実 […]
ローコード開発とBPMの違いとは
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 DX(デジタル・トランスフォーメーション)と関連して「ビジネスアジリティ」という言葉が出てきます。ビジネスアジリティとは「ビジネスの環境変化に機敏に対応する能力」 […]
導入プロジェクト体制は存在しても、BPMはプロジェクトではない。
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 プロジェクトとは「開始」があって「終了」があるものと定義されています。BPMはBPMSというシステムを使用するために一般的なシステム導入と誤解されることがあります […]
「自動化」という言葉の罠、BPMは標準化から
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 DX(デジタル・トランスフォーメーション)という言葉が流行していますが、事例を見ると特に目新しいことは無く、ITの利活用をして何等かの業務を効率化したと言ってい […]
DX?BPMが失敗する理由3
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 このシリーズの最後のコラムとなります。BPMが失敗する理由の第3は「地道な努力無しに、良い結果を得ようとすること 」です。「BPMとはITのシステム開発だ」と思 […]
DX?BPMが失敗する理由2
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMが失敗する理由の第2は「従来のシステム開発手順に縛られる」ことです。「BPMはシステム開発(コーディング、プログラミング)と無縁ではないですがシステム開発 […]
DX?BPMが失敗する理由1
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 DX(デジタル・トランスフォーメーション)という言葉が何を意味するのか、私はまったく興味がありません。その定義が何か、あれはDXだ、あれはDXじゃないという議論を […]
テレワーク、BPOにおけるBPM改善のヒント3
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMという手法を説明するときに「人が実施している業務を標準化をする」(人がシステムを使う部分も含め)と言います。「業務の標準化」という言葉ば聞き手によって異なるこ […]
テレワーク、BPOにおけるBPM改善のヒント2
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 可視化というと、業務フローを描くことや業務マニュアルを書くと考える人がいます。その維持が困難であるという話は「BPMとは」「BPMSとは」などで書きました。BPM […]
テレワーク、BPOにおけるBPM改善のヒント1
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMS(BPMSとは参照)には、大きく2つの機能が有り、BPMを実現するための本来の機能に関しての説明が少ないことを「BPMとは」で書きました。BPMNとBPM […]
BPMとワークフロー(承認・決済)システムの違い
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 日本では「ワークフロー・システム」または「ワークフロー」というと、承認や決済を得るための稟議書などのペーパーレスを実現する「承認・決済に特化したシステム」を指すよ […]
見える化・可視化改善とBPM
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 ひと昔前、団塊の世代が定年退職することで属人化している業務の引継ぎ問題がありました。 現在では日本の人材も流動化しており、転職は当たり前の選択肢になってきました( […]
BPMと日本型経営システム
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 一般社団法人BPMコンソーシアムが、BPMを普及・推進しようとしている根本の考え方について述べてみたいと思います。BPMコンソーシアムはBPMの「実践」によって推 […]
業務フロー(BPMN図)を描く目的
一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事 山原雅人 BPMN工房の明庭氏の「記述標準セミナー」の中で「業務フローを描く目的」を、まず明確にすることを繰り返し強調されていました。様々な目的で業務フローを描きたいというニ […]
BPMSは業務システム開発ツールではない。結果だけを見ると似ているので誤解される。
システム開発の一部としてBPMSが使われている事例から業務システムの開発ツールだと思っているIT技術者が多いと思われます。 そして、そのような使い方をしている企業も多くIT技術者からは「何のためにBPMNが必要なのかわか […]
BPMNはBPMSを動かすための記号ではない。しかしBPMSに実装するためには正しいBPMN図が必要である。
多くの技術系の人が「BPMNはBPMSを動かすための記号」だと思っているようです。 しかしながらBPMNには使い方がわからない記号が多数あります。 マルチベンダーで構成しているOMGはマルチベンダーゆえにいろいろな人、企 […]
BPMNレベル1とレベル2の違い
レベルと聞くと、階層を思い浮かべる人もいるかと思います。または、習熟度と捉えるかもしれません。BPMNのレベルとは、記号による詳細度の違いになります。 レベル1は少ない記号で記述して、順番にラベル(文字)を読むだけで内容 […]
テレワーク、在宅勤務者への業務受け渡しの自動化実現にBPM(BPMN・BPMS)
2020年3月11日のBPMN入門+実例セミナーで 「BPMで何ができるのか」を以下のようにまとめました。 (付随的にできることは含まず、主にできることです。) 1.実務担当者によって標準化された業務の「指示」「受け渡し […]
BPMとIT
BPMは、約10年前は今のRPAやDXと同じようなIT分野の流行語でした。そのころはBPMNは、バージョンが1.X(現在は2.0)で不完全なものでしたし、不完全なBPMNをベースに作られたBPMSも十分なものとは言えな […]
BPMN記述ツールについて
BPMNの記述に関する本(書籍)である「業務改革、見える化のための業務フローの描き方」にも書きましたが、本の中の図はマイクロソフト社のVISIO Professionalを使っています。本には書いてないドローイングツール […]
BPMNの本(書籍)について
BPMN(BPMN2.0)に関しての国内の本は、当団体の代表理事が執筆した「業務改革、見える化のための業務フローの描き方」(2025年改訂)しか存在していません。この本は、BPMN2.0を作成に深くかかわったブルース・シ […]
BPMツール、BPMアプリについて
BPMツール、BPMアプリというのはBPMS(ビジネスプロセス・マネジメントシステム[スイート])と同義語でしょう。しかし、BPMとBPMSは同義語ではありません。BPMはBPMN、BPMSを両輪としたビジネスプロセス管 […]
BPMエキスパート認定について
BPMエキスパート認定事業を開始いたします。 以下のリンクから参照し、申し込みいただければと思います。 BPMエキスパート認定のページ
